死ね、義務。

作文

自分は、精神的な満足感はその場しのぎのものしか得られないし、それは本物のそれを獲得する時期を遅らせることになる。満足は、この世界を生きるに値するとみなしている者の精神状態だ。それは別に悪いことでは無い。必然的にそうであるというだけだ。自分…

誕生日おめでとうじゃねえんだよ、自分にはもう無縁だその言葉は

L'Internationale

https://youtu.be/cVpnC5aQPT8

最底辺

自分でえらんだわけではないのにぼくをやらなきゃいけないなんて。こいつはだれなんだ?だれだよ。いやだよ。なんであいつじゃないんだ。だれもぼくなんかやりたくねえよ! それをえらべないなんて! ねえ、しんでいいよね? ぼくがぼくをやる義務なんてない…

うるせーうるせーうるせーうるせーうるせーうるせー、ごめんなさい殺してください

ロック?る

中学の奴とか中退した高校の奴のアカウントを観察していると最近はやりの日本のロックバンドが好きな人間ばかり。邦ロックとか呼ばれているやつです。ん?そもそもロックってなんだ? おまえのそのロックとかいうやつに何が見えているというのだ。みんなそう…

殺意がおやすみさせてくれません。

密度

人生が薄っぺらすぎて泣けてくる。文明すら変わってしまうほどの、気の遠くなるほどの長い年月を寝て過ごしたのだ。ブラウン管で人生止まっているようなレベルだ。 このまま5年10年20年とずるずる続いていくのか?? 20年?? はじまりが1995年だとすると、…

school kill of lock

ロックロックいっているやつらがきらいだよ!!!しねよ!!!ごめんね!しね!school kill of lock!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

体は心の犠牲、心は体の犠牲

切れ味良い言葉のナイフ。 今日も磨きが掛かった。 心の殺傷能力高いぜ。 でも、何度突き刺しても心は死なないぜ。 なぜなら体が死なないからな。 本当は心は死んでいるのかもしれない。 でも心は、死んだまま生かされ続ける。 なぜなら、心の生は体の生だか…

空白

人生が16歳で止まっているから、Twitterとかでその昔知り合いだった奴の垢を探し出してそいつの頭髪が金色になっている模様を確認したりすると、ああもう自分はそんな年かよって思う。それはそうだ。大人になる準備期間をひきこもり通したのだから。空白の4…

殺意とそれ以外

リベルタノンリベルタ

ルーマニア国歌『目覚めよ、ルーマニア人!』を聴いていて、『君が代』みたいな曲が国歌なあたり日本だなあ、っておもったよ。『目覚めよ、ルーマニア人!』は自由の獲得への強い意志と愛国心がうたわれていた。 ルーマニアの歴史は知らないが、自由の獲得への…

結論

1の不幸>70億の幸福。さあ、滅亡しましょう。

全戦全勝権威東京本部

「可愛いだけで図に乗って 過大評価もいいとこだ 『可愛い差』とでも名付けよう いいかちゃんと覚えとけよ ゲロすらたちまち可愛さに 需要があるから昇華する どんな不謹慎なことでも 憎まれないその『差』で変えちゃうどんなゲロでもすすってくれる 清掃員…

4:44

こんだけ苦しめられたら死ねるシステムないかな。 7年前のことまで引きずる。殺意が暴れ出す。乱れた動きをするナイフ。もう生きる身体に耐えられる苦しみじゃない。なのに身体は死んでくれないの。 はよ世界は消えるべきなんだよね。 世界のクソさを知って…

家庭内暴力

主に家庭内暴力の話です。「あいつ」とはぼくの兄弟(弟)のことです。「きもい」「肌白くね、やば(ひきこもりだから)」っていわれてそれを咎めたら「ああ、めんどいめんどいうるせえ」って。いわれました あいつは言いたい放題、言った者勝ち。死ね死ね死ね死…

‪一緒に自殺しませんか、だれか。

完璧主義

‪病名のつくものではないかもしれないが、異常なほどの完璧主義に苦しんでいる。‬ その性癖は物心ついた頃からあった。‬原因はわからない。 あるミッションが何の前触れもなく自分に課される。課すのは自分だ。それを達成するために動くが、達成できない。つ…

透明な吐瀉物

不協和音、不調和、ダーク、黒い渦、混迷。それらを塗り替えるような、美しいものとはいったいなんだ、どれだと、美しいものを探る。めを閉じる。音楽を身に付ける。音楽はどれも美しかった。美しくて自分にあわない。いまの自分の感情にあわない。だれかの…

いままでぼんやりしたまま抱え込んでいたBISHに対する違和感が、はっきりとしたかたちになった。 それをいつか表明したい。 でも、自分以外にそう考える人はいないのだろうか。もしそうであれば自分は潰されてしまうだろう。

送りようのない手紙

ぼくは眠気を感じながら、使わずじまいのレポート用紙を破いて鉛筆を持った。ぼくはあの人に手紙を書こうと思った、送りようのない手紙を。 あなたが死んだら悲しむ人が4000人もいるのですね、ぼくなんて0人ですよ。ぜろ。人生が決定されちゃっていたんです…

憎悪。殺意。

異物

‪ひきこもり人生42ヶ月目、スタート。 死にたい理由が積み重なって混ざり合う。それは絶えず自分という容れ物を席巻している。 希望に満ちた同年代を尻目に、自分はただただ零落の途を転がっていくことしかできない。

音楽とそれに関するその他諸々 まあ、結局は音楽

今は気分が良いとは言えないが、悪くはないから、音楽とそれに関するその他諸々について書いてみようと思う。思いつくままに。 ここのところ、気分の浮き沈みが激しい。次いつ沈むかは時間の問題である。浮き沈み。 の子さんはこのようなことを言っていた気…

死か見せかけか

これからの自分の人生は、死か見せかけかだ。そして、見せかけは、生きるに値しない。 死を越えるものは無い。それなのに、生きている。 これは真実なのかどうなのか、言い切ることはできない。ともあれ、こう思惟したことが事実であるのは確かだ。 自分は今…

自分の人生において、至上最悪の状態かもしれない。至上最低と言ってもいい。なぜなら、その「悪」とは、今までとは違って、許されない類いのものだからだ。これほどどうしようもできないのは初めてだ。

晴れないのは必然的なことで、誤魔化せるものではない。

場を乱す精神的奇形

吐き気を催す大衆歌の流れるリビングを後にし、机に向かう。 いつもの苦しいスパイラルに陥る。逃げ道は無い。コウハクに唾を吐く人がほしいだけだ、でもそれは叶わない願望として、老廃物同然に、胸にたまる。 だからせめて、耳を塞ぐ。 水分補給するために…